ロックガーデンから有馬温泉へ 2002年11月3日(日)快晴


1.阪急芦屋川駅山側の花時計
 隣接して公衆トイレが設置されている。


2.芦屋川からロックガーデン(正面の尾根の左側)
 芦屋川の右岸(左側)を川に沿って歩く。

 六甲が秋の色を深めるころ、一緒に歩こうということで、京都に住む私の二男に同行してもらっての登山となった。
 いつも単独行の私にはうれしいことである。

3.芦屋川沿いの桜並木
 川原には葦の植生。何年か前、刈り込んで問題になった。
 ホタルの生息地である。

4.案内にしたがって橋を渡る


5.川沿いの道から高座滝への道へ


6.この三叉路を左に進む



7.次の三叉路(車の場所)を右方向に


8.高座の滝の直前にあるトイレと茶屋



9.高座の滝にて(二男です)


10.高座の滝にて(私です)



11.ロックガーデンの登り
 家族連れ、グループなど混雑している。

12.風吹岩の手前で(二男)

13.風吹岩
 最高峰へのルートは、右方向に進む。


14.風吹岩にて
 

15.最高峰を望む



16.ロックガーデンを振りかえる
 登山者が豆粒に見える。



17.雨が峠にて

18.同上


19.東おたふく山への登り


20.途中で記念撮影
 高原を吹き抜ける風が気持ちいい。



22.東おたふく山に咲くリンドウ
 笹の群生する中に、ひっそりとして咲いている。



23.おたふく山の頂上をめざす


24.途中で弁当タイム
 道中を共にしてくれた二男と食後のツーショット。

25.ふもとの方を振りかえる



26.東おたふく山頂上にて



27.土樋割峠
 古に住吉と芦屋の住民で水争いがあったところ。

28.最高峰への七曲り
 住吉川を渡っていよいよ最高峰への最後の登り。


29.七曲りから住吉川方面


30.秋の気配


31.あちこちに秋の色


32.


33.

34.もう一息で最高峰



35.深まる秋の気配にしばしば足をとめる




36.最高峰・一軒茶屋から魚屋道を有馬まで


37.有馬温泉寺にて


38.有馬温泉で見つけた柿の木


39.極楽泉源