一緒に飲んでくれたのはあなたで
人目です。
今日の日記
DOORSさんはこんな事を言ってました。
Try to run, Try to hide, Break on Through to the other side. (走って、隠れて、向こう側に突き抜けろ!!)
たぶんこんな事を言いたかったんでしょう。
どんなに辛いことがあっても、どんなに苦しいことがあっても、
どっかに逃げ出して、酒を飲んで、べろべろに酔っぱらって、
向こう側に突き抜けろ。
話は変わりますが、子どもの頃って何にも考えずに行動できたし、
嫌なことがあってもすぐに忘れられたし、こんなにすばらしかった時代は
なかったと思います。
かといって、SF小説のように子どもの頃に帰れる訳でもなく、
今の自分にどうしても大人としての行動を押しつけられます。
というよりも、社会のなかで生活していくにはどうしても大人として
の自覚が要求されるわけです。
僕は別に大人を否定している訳ではありません。
要は、たまにはというより結構、向こう側に突き抜けても
いいんじゃないかってことです。
でもほどほどにしないとアル中になっちゃうよ。
僕にからみたい人は ここまで!
Nara, Nara
Japan