午後8時過ぎに川崎駅に到着。ふらふらと南町に向かう。
今日は取りあえずレースクィーンを覗いて,妃苑に向かうとの計画を立てた。
平日とはいえレースクィーンへの電話予約なしで飛び込みは不可能ではないかと思いながら,店前のボーイさんに
「今日の混み具合は?」
「そう聞かれてもお相手に依りますから」
いつものやりとりである。
「取りあえず,お写真だけでも。お気に召さなければ結構ですから。」
「じゃあ,写真だけ見せてもらおうか」
階段をトントンと上がり待合室へ。
比較的早い時間にお相手できるのはと4枚写真が並べられる。
他にはと聞いてみると手に持った写真を出しかけるが,かなり長い待ちになりますからと直ぐに引っ込めてしまった。
「2枚ずつに分け,こちらはまもなくですが,こちら2名は少しお待ち頂くことになります。
この中ではこの娘がお勧めですが,いかがでしょうか。」
とその中の一人を勧めてくる。
写真の見た目は合格ライン遙か上方。修正云々を差し引いても合格ラインはクリアしそう。
手に隠し持っている写真を覗こうとすると,このこは本当にお勧めですからと再度先ほどの娘をプッシュ。
「じゃあ,この娘で。」
いつもこれで失敗するのだが,押しに弱いちぎれ雲であった。
ここで12Kを納める。中では20Kだ。
暫くして,「会員様は本日10Kでご案内しておりますので」と2Kバック。
まもなくといいながら,あれこれ4〜50分待ってご案内。
ご対面であるが,率直な感想はやられた。
写真とは雰囲気違いすぎます。でもそれなりに可愛い子なのでルックス点は問題なし。
しかし話し方がなんだかかったるそう。それとやる気なさそう。
手をつないでお部屋に向かうが,この時点ではちょっと気分が萎えている。
部屋に入ると挨拶の後ベッドに腰掛け世間話。
会話がかみ合わない訳ではないのですが,ペースが合わない。
どうやら,福原の高級店からやってきたらしい。
それでもなんとか共通の話題を見つけ,しばし話し込んでしまう。20分もたったところで「そろそろ体流しましょうか。」とささっと服を脱ぐ。
その間の対応はよく教育されたあとが見えた。
極々ふつうに洗い場→浴槽で軽い相互接触,お約束の潜望鏡等をこなす。
この潜望鏡が長い。しかもまったり。サービスは濃厚である。
続いてマット。
これも,足の指一本一本丁寧に。ん〜ん。なかなかやるな。である。(なんのこっちゃ)
それから,あんなことこんなこと,刺激過剰につき発射しそうになってしまう。
「やばいよ〜」
と思わず声をだしてしまう。
強度を弱めてもらい無事緊張段階から冷静な状況に。
ということで仰向けになって,再度攻撃をうける。
今度は,反撃も可能である。今度は,そんなことそんなとこ・・。
対生物兵器防御服を装着し虎穴に突入。
虎児をうるまもなく,撃沈。
ちょっと今日は反応よすぎ〜。(玉汗)
湯船であったまって,ベッドに腰掛けて冷たい飲み物を頂く。
「もう一回大丈夫?」
「しばらく休んで考えよぅ」
ベッドに横になってお触りしている間に警戒態勢に。
「大丈夫かな」
「やっちゃお」
ということでここでは,クンニ,69・・・。
再度防護服を着用し突入。
今回は,あっちこっちを探しまわって「きもちいぃ〜」の声を聞きながら激写。
時間がなく,さっと汗を流して大急ぎで着替える。
「名刺持って帰ってもらえる人?」
「もちろん」
「字きたなくてごめんね・・・」
お別れの軽いkissで,「また来てくれる?」
「もちろん」
「約束よ」
お疲れさまでした。
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