体験記



ソープ平成15年5月上旬
秘苑南町
報告者 ちぎれ雲
午前中に別の店に電話してのAさんの予約を取ろうとしたが既に終日予約済みのため今日の出撃はあきらめていたのであったが,仕事でムシャクシャし,登楼するしかないとの気分になる。
飛び込みでは不安であったが,ヒエンに決定。川崎駅から南町に向かう。店前にはボーイはいない。店に入ると年配の店員の丁寧な案内でソファーに案内される。他に客はなし。
「本日は,フリーでよろしいでしょうか。」
「はい」
「総額40Kになりますが,・・」
おもむろに会員証を見せると
「はい,お待ちください」と一旦さがり
「では,ここで10K。中で25Kお願いします」
と入浴料を手渡す。
すぐに,本日のご相手はこの娘になりますと1枚の写真を持って帰ってきた。
写真を見る限り若くルックスも悪い姫ではない。
すぐに準備が整いご案内に。
写真とそんなに違わないというのが第一印象。
部屋に入るとすぐに服を脱がされ,次に「脱がして〜」
いそいそと例の制服を脱がすと,下着もすぐに取ってしまった。
ゆっくり楽しもうと思っていたのに少し減点。
それでも,エラが凄いねと言いながら執拗なフェラ口撃が始まる。
確かに今日はいつもと自分の感覚も違う。
ジュポジュポと激しさを増す。
これでもかの口撃に,不覚にも発射。
ソープでの口射は久しぶりです。(玉汗)
気を取り直し,湯船で休息。
潜望鏡も強烈口撃が再開され,時間も長い。
腰を浮かせるのも疲れたところでやっと開放。

マットでの基本サービスははっきり言ってまだまだ未熟。
仰向けになりマットでの2回戦。
ここでも,強烈フェラでびんびんにさせられます。
帽子装着なのだが,うまく乗っからない。
半分無理やり被せている様子である。
あとでわかった事だが,どうやらここで,我が主砲は一部ダメージを受けたらしい。
まあさておき,敵自ら我が主砲を導く。
ここでも,あっさりと発射してしまった。(なんたる不覚)

湯船で気を取り直す。
お互いに,軽い触りあいでなぜか硬度を取り戻す。
早さも驚異的であるが,回復力も驚異的な今日の俺。

「ベッドでもう一回やろうか。」
「無理だよ。」
「ぜんぜん,無理じゃないみたいよ。」
確かに,2回抜いた後あの状態では説得力はない。

さっと汗を拭きベッドに再突入。
入念に敵を多方面から攻める。敵も得意の口撃にでる。
臨戦体制にはいる。
敵は対菌防御服の装着を試みるがやはりなにか悩んでいる。
でも,どうやら装着は終わったようだ。
今度はこっちが上から攻める番である。
突入すると,「あ〜。気持ちいい。このままにして」
ときたもんだ。
暫くは注文どおりにほとんど動かずご挨拶。
お約束のあえぎ声に合わせて,やっと普通に交わる。
でも,自群の侵攻速度を上げる。そのうち敵軍も攻めてきた。
適宜えっさほいさの攻防戦をこなしたのち,主砲の発射を行うが,対菌防御服に阻まれて我が主砲の本日の戦いを終えた。
上がりは,アンケート。このあたりがしっかりしているお店は今後も期待値は高し。
若いこと,ルックスは普通であることは加点ぽんとなれど,我が主砲に引っかき傷をつけたことは許し難し。(あとでトイレに行き気づいてしまったのだ)

アンケートには,比較的高くポイントをつけてしまったことに後悔。(笑)


ひこうき雲の実験室