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純白色は10月17日追加分だ。前からある文章の頭にくっつけただけの、手抜き更新だす。どんどんフレームを増やそうと思ったけど、やめた。

 

 

 

長くする。

 

 

 

おはよう。

 

だんだんと管理がいい加減になってきている俺だ。

管理人のもんげぇーと伯爵さんです。

関係ないけど掲示板の名前は

「MEGALOMANIA BBS」

です。

「誇大妄想掲示板」だ。

「もんげ掲示板」じゃないからな。miri。

まぁいい。

 

 

今回は短めです。またオチがありません。

このページ作ったのが前回更新のちょっと後だからなぁ・・・

どうせ更新遅らせるんならもっと別のこと書けば良かったよ。

この間行って来た友達のとんでもねぇー結婚式のこととかでも・・・

って、まぁいいか。

 

 

 

 

今回は100KB越えてないからな。

 

アップもラクさ。

 

・・・と、思っていたらアップロードできず。

なかなか更新できなかった。

まぁ、こまめに挑戦してたらできたんだろうけど。

めんどくせぇーし。

掲示板にあまり顔を出せなくなったのは会社で席換えがあったせいだ。

いま、俺の後ろに部長が座っているからな。

もろ見えちゃうもん。

家では、あんましインターネットとかしないからなぁ。

 

 

 

あぁ・・・それと、悲しいお知らせがあります。

一番下に書いたからさ。

 

 

あとリンク追加。

掲示板によく来る奴等で、HP持っていて、尚且つ俺のところにリンクしてるところとか。

まぁそうじゃないところもあるけど。

おなじみの人などの所へリンクしてみた。

 

大黒屋様(だいこくでいいんだよね?ちがうのか?越後屋は生きてるのか?)、

ざっつ様(新しい人)、

WETTY様(同じく新しい人)、

miri様(犬)、

sue様(新しい人。掲示板には出現せず)

の5件。

いつのまにか勝手にリンクされてたりしてるんだな。

まったくもう・・・大歓迎だぞ。このやろー。

 

 

 

 

 

 

 

関係無いけど写真交換が掲示板ではやっているそうだが・・・

大変良い傾向ですな。

 

 

でも、たまーに見かけるホームページで自分のプロフィールのみならず写真やらを堂々と載せている人たちがいる。

これはすごい。

 

 

 

だって、人様に見せれるだけのルックスがあるということだ。

俺には無いね。

あるわけない。

まぁ、何人かの人には俺の写真送りつけたが・・・どんなもんでしょ?

18点とか書いてくれた人がいたが・・・

良かった。0点じゃなくて。

 

 

 

 

以前・・・というかまだ残っているけど(TRIPOD04時代)、マリアの写真を掲載したが自分の顔なんて恥ずかしくてモザイクかけちゃったもんなぁ。

まぁ、分相応に生きて行くさ。俺は。

 

 

 

 

 

近頃、札幌ではすっかり寒くなりストーブを使い始めている人もちらほら出始めている。

身も心も懐も寒い時期が近づいてきているのだ。

・・・ってゆーかこれ書いたときはそうだった。

でも今は雪降ってるよ。

来月は東京から同期の「中田」さんが来る。

こんなに寒いのに大変だなぁ。

でも1週間も北海道に出張ってことで本人はかなり喜んでたなぁ。

それなのに俺は・・・

九州久留米・東京・宇都宮・大船渡をほとんど日帰りのような形でばらばらに出張だ。

休めないっての。

しかも、中田さんは11月3日(休)に北海道入り。土日もはさんでいる。

うらやましいっす。中田さんは昔札幌に住んでたって言うから友達もいるだろう。

そんな時に俺は出張だ。

中田さんと会える・・・

って思ってたのに入れ替わりで九州だもんな。

飲みにもいけないじゃん。

まぁいいけど。

 

 

 

 

 

遣る瀬無いね。

ホント。

 

 

切ない秋は以外と短いのかもしれん。

凍えるような冬はもうすぐなのかも。

かもじゃなくて冬だな。

もう。

 

 

 

 

 

 

そんな感じでアパートの備え付けのストーブの他にあるポータブルのストーブを出そうと思い立った。

立ったのだよ。

俺は。

 

 

で、何気に部屋を見渡すと・・・

あらら、酷く散らかってるじゃありませんか。

仕方ないから部屋掃除でもしようと思ったりなんかしたんだなぁー。

俺は。

 

 

 

俺の部屋は大変汚い。

殺伐としていて酷いもんよ。

まじで、すっごいのだ。

座る場所なんて無いよ。

 

 

 

 

 

カップラーメンの汁とかそのままにしておいてカビが生えていることもある。

って、普通なのかなぁ?

あんまし「俺は」とか言って、全然普通だったらカッコ悪いし。

自意識過剰とか言われちまう。

自分の事を棚に上げるヤツなんてろくなもんじゃない。

・・・って、俺じゃん。

 

まぁいい。

 

 

男の一人暮らしだもんな。

こんなもんだろ。

こんなもんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

関係ないけどもし俺が今すぐに死んでしまったら困るよな。

だって、俺が死んじゃったらきっと母さんか妹が俺の遺留品を取りにこのアパートに来るだろう。

そんな中で、エロ本とかエッチビデオとか変なティッシュとかがごろごろしてたらきっとかぁさんは泣くだろう。

恥ずかしいよね。

まったくもって。

 

 

 

 

 

まぁいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んで、掃除なんてのを始めるとなにやらずっと前に読んだ漫画とか、もう捨ててもよさそうな雑誌とか、聞かなくなったCDとかがぼろぼろ出てくる。

 

 

そーゆーのを見つけちゃうと読んじゃうんだなー。

これが。

聞かなくなったCDに地味にカッコいい曲とかあるとかさ。

ぜんぜん進まないのよ。

掃除。

 

 

なぜか「僕の地球を守って」まで出てきた。

 

 

 

 

何故に少女漫画が?

 

 

 

 

 

・・・って、確かお盆に実家に帰った際、妹が捨てようとしてたのを回収したんだっけ。

なかなか面白かったです。

女兄弟がいるとこーゆーの読めるよな。

たまに読むと大変面白い。

 

漫画は大好きだ。

子供の頃からね。

 

 

 

 

 

子供か・・・

 

 

 

 

子供・・・

 

 

 

 

 

 

子供・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意見求む・・・

ワタシ間違ってますか?

もんげぇーと伯爵 〜闘病生活をしている母に宛てた手紙より '66春 〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

24歳の俺は「少年ジャンプ」「少年マガジン」「少年サンデー」が未だに大好きだ。

「ヤンマガ」もね。

 

月曜日の朝は「少年ジャンプ」を出勤途中に南○1○丁目駅の近くのローソンで買う。

これ、俺の日課。

木曜は「マガジン」を買う。

「サンデー」は立ち読みだ。

読むのが少ないからな。

 

 

 

 

今週の月曜日。20日。

給料日だった。

もう無いけどね。

お金。

先月、飲んで飲んで。

ついでに電話かけすぎ。

電話代びっくりしたもんなぁ。

あぁ・・・でも、電話代は先々月か。

 

 

 

関係ないけど携帯壊れた。

やっぱし壊れやすいのかなぁ?

俺のD207は2階から落下。

電源はいらん。

困ったもんだね。

でも、お店に持って行ったら直った。

これはすごい。

やるね。NTT DOCOMO。

まぁいいや。

 

 

 

朝食はコンビニ弁当を会社で食べることが多い俺は、

朝っぱらから「すき焼き弁当」を購入。

もちろん「おーいお茶」を買うことも忘れない。

何か好きなんだよね。

お茶が。

 

また関係ないけど、学生の頃はコーラとか1.5リットルをゴクゴク飲めたけど最近は全然飲めない。

350mlでも結構きつい。

同世代の方。どうですか?

ま、どーでもいいやね。

コーラといえば子供の頃は骨がどろどろ解けるもんだと思っていたしなぁ・・・

 

 

 

同時に「少年ジャンプ」も購入だ。

 

ローソンを出て会社のほうへ歩いていくと途中に小学校がある。

結構住宅地なのだ。

子供も多いさ。

 

 

ガキの朝は早い。

元気に横断歩道を渡るさまは平和さながらではないか。

その姿は美しくもあった。

 

 

 

 

「あぁ・・・子供は元気だなぁ・・・」

 

 

 

 

 

 

 

とか何とかは思ってません。

子供は好きだが小さくて言葉を覚えたてのプニプニしたくらいがいい。

うるさいのは勘弁してほしいよな。

でも、子供はほしいね。

矛盾してるけど。

生みてぇーよ。俺。

子供。

 

 

俺が小学生の頃はランドセルに定規とか縦笛なんてのを刺していたが最近はランドセルが少ないような気がする。

気のせいか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関係ない予備知識として俺は髪の異常に長い女の人が好きだ。

背中まで流れる美しい髪に大変あこがれる。

胸高鳴るよ。

触れたい衝動に駆られるよね。

綺麗な髪は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんそーゆー人は身近にはいない。

いたとしてもそのような人を引き付ける魅力は凡人以下の私めにあるはずは無いのだ。

指をくわえているだけで手の届かない存在というのが良い。

いや、良くない。

でも、しょうがない。

無理だよな。

俺ごときじゃ。

 

まぁいい。

で、

 

 

 

 

 

 

「24日に有休とれば4連休だなぁ・・・」

 

 

 

 

 

 

 

とか考えてたかもしれない。

ローソンの隣は花屋だ。花屋の隣はクリーニング屋だ。

俺が良く行くクリーニング屋。

隣の花屋のねーちゃんが可愛い。

クリーニング屋のおばちゃんには覚えられたけど・・・

花屋には用が無いので花屋のねーちゃんにはお近づきになることなんて

とてもじゃないができない。

まぁいいけどさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・と、そこへ、クリーニング屋の角の横道から女の人が現れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「・・・えっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドッキーンとしたね。

 

 

 

 

 

 

腰まで伸びる異常に長いストレートの黒髪は、澄んだ空気に映える朝日に輝いていた。

瓜実のような御顔はかなり可愛らしいと思われる。

高鳴る胸は押さえきれず、はやる気持ちは既にあっちの世界の人だ。

 

 

 

 

 

 

・・・気持ち悪いほど長い髪・・・

ワタクシ・・・大好きでございます・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

薄い唇・・・

華奢な腕・・・

透き通る肌・・・

潤いをもつ瞳・・・

軽やかな足取り・・・

控えめな小さい胸・・・

少しちいさめのお尻・・・

流れるような長い黒髪・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いい・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

まじでいいっす・・・

 

 

 

 

・・・って、ここまでは納得できる。

男の人ですからな。一応。俺。

あぁ、でも女だったかも。俺。

 

 

 

 

 

 

でもさぁ・・・

 

そのコ。

 

どう見ても・・・

 

 

 

 

 

小学生なのよ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

あちゃちゃちゃー。

問題ありだよな。

まずいっしょー?

小学生にトキメキ覚えちゃ。

やっべぇー。

 

 

 

 

変態は素敵だと思うが、ロリコンは絶対にいけないと思う俺だ。

犯罪だもんな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪戯して捕まったら親は泣くだろうな。

家の外にも出られないはずだ。

エロビデオが転がってるどころの騒ぎじゃない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お袋が知ったら切ないだろう。

「奥さんの息子さん。小さい女の子に悪戯して逮捕されたんですって?あら、いやだ。ごめんなさい。ワタクシったら失礼だったかしら。でも皆、噂してるのよ。」

とか言われて、やるせない気持ちになるのかもしれない。

俺を生んだことを後悔したりするだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エミ(姉貴)も辛いだろう。

「ほら・・・あの人の弟さん。確か幼女に悪戯して大変だったんですって!いったいどういう兄弟なのかしら。ウチの子供。あの人の子供に近づかないようによく言って聞かせなきゃいけないわ。」

とか言われていたりすると弟として惨めになる。

岩手の姉も村八分状態になることさながら。

ちなみに、知らない人のために書いておくと残り2分は「葬式」「火事」だ。

確か。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マリア(アホ)も職場で

「お兄さん・・・幼女に悪戯して捕まったんですって?やっぱりアナタもショタコンだったりするの?キャハハ!」

とか言われてたらさすがに兄としてはさみしい。

職場できっと虐めにあうとこさながらだ。

嫁にも行けないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも・・・

 

 

 

 

 

 

でも・・・

 

 

 

 

 

 

すっごい可愛いのよ。まじで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁ・・・

でも・・・やっぱり・・・ロリコンはイカンよ・・・

ロリコンは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな葛藤の中に俺は溺れていた。

こんな自分が大好きだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにその日・・・というか、その週。

俺は会社の鍵当番で朝一に出向きセキュリティーを解除。

自動ドアの電源を入れなきゃならない日。

鍵っ子だ。

いつもより早めの出社だった。

 

 

 

 

だから次の日も何気に早めに家を出た。

また会えちゃった。

 

なんとなく嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嬉しかった・・・・?

嬉しかったのか?

俺は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうかしてる・・・

 

 

 

 

 

 

とりあえず会社に向かう俺と彼女は同じ方向へ歩いていくのだった。

同じなんだから仕方があるまい。

・・・とか何とか自分の中で言い訳していた。

 

 

彼女が小学校の方へ歩いて行ったのを確認してしまった自分が嫌で嫌でたまらなくなった。

犯罪だ。

 

 

いや。まじで。

追いかけたわけじゃない。

 

なんとなく行き先が同じだっただけ。

 

 

 

 

 

 

歩調は合わせていたけど・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話し掛けたいとか・・・

連絡先を聞くとか・・・

趣味を訊ねるとか・・・

歳を聞いたりとか・・・

髪に触れたいとか・・・

俺をどう思うとか・・・

俺と交際してとか・・・

体に触りたいとか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことは流石にやってません。

ヤリたいけどヤリたいとは思ってません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なーんてことを、この間、仲良しヤス君に電話で話した時に言った。

 

で、彼に悩みを打ち明けた・・・

 

 

 

・・・ら、こんな感じに言われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中山ヤス

「お前さー。しばらく彼女とか居ないの判るけどな。子供は駄目だぞ、お前。おい。いいか。よく考えてみろや。小学生のガキなんかとヤレるか?お前は。中学生とかでも可愛い子はいると思うよ。でもさー。普通そう思って終わりだべ?朝、待ち伏せしてるのはまずいっしょ?ホントに。はいはい、わかったってば。鍵当番だったって言うんだべぇ?でもそれってお前の中だけのいい訳だべ?終わってるぞ。お前。お前そんな風に思ってるんだったら絶対彼女とかできないべな。カノジョ。ずっとできんよ。そのコ10年経ったら美人なるかも知れんけどお前その頃もうおっさんだべ?今モテないのにおっさんなってからモテるわけねぇーべぇ。オメェ、ぜってぇーヤバ過ぎ。あれだよ。もう。ロリ決定。お前。ロリコン。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロリ・・・決定・・・??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・そこまで・・・

 

 

・・・そこまで言うことないだろ?

 

そこまで・・・

そこまで言うこと無いだろ・・・

 

・・・俺達友達だろ?

ちゃんと確認したこと無いけど・・・

俺・・・結婚式したらお前に友人代表やってもらおうと思ってるんだけど・・・

まさか・・・とは思うけど・・・

友達と思っていたのは俺からだけなのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「僕達友達だよね。」

「何言ってるの?君とは友達なんかじゃないよ。僕には友達が沢山いるけどね。皆の名前、ちゃんと言えるんだ。でも、僕の友達の範疇に君はいないよ。自意識過剰だと思うよ。迷惑だ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「僕達恋人同士だよね。」

「ウッソ?何言ってるの?アタシ達ってそういう関係だっだの?違うでしょ?友達でもないのになんで恋人になるわけー。勘違いしないでよネ。だいたいアンタなんかと付き合うわけ無いでしょ!虫酸が走るわ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「僕達家族だよね。」

「何言ってるの?アンタ誰?ウチの子はこの子だけよ。アナタのことなんて知らないワ。どうしてアナタがウチの食卓に居る訳?家族団欒を乱して欲しくないの。早く出て行って!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここは・・・ここは・・・僕達の居場所だよね。」

「何言ってるの?あっちに行けよ。邪魔だっての。まじで邪魔。いい加減気付けよ。バーカ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後生だから・・・

それ以上は・・・

言わないで・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしかしたら友達じゃないのかも知れない・・・

勘違いしてるのかな・・・

ちゃんと自分の身の程を理解していけてるかな・・・

俺は・・・

 

あの子の事・・・忘れられないかな・・・

あの子の事・・・見ずに生けるかな・・・

あの子の事・・・離したくないかな・・・

 

 

 

 

 

 

 

あぁ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凍えるココロ・・・

雁字搦めの体・・・

囁くような声・・・

俺の耳に届く・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノレノガンボウ・・・

ンジツミルユメ・・・

ヤクツカマエテ・・・

ジウラニサソイ・・・

フジンナココロ・・・

ドモデモイイヨ・・・

__________

ニガイキリタチ・・・

ゾムモノハキミ・・・

ワイイヒトミニ・・・

__________

 

 

 

 

 

 

 

 

オレハ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ま、いいか。

 

ロリでも。

 

これでおしまい。

オチは無いよ。

 

 

 

 

あぁ・・・そうだ。

悲しいお知らせです。

以前「NAOYA」氏こと「とほうふはい」に頂いたセガサターン。

壊れました。

壊れた原因は良く判りません。

が、壊れる前に俺はサターンにコーラをこぼしていたのでそれが原因かもしれない。

かも知れないってゆーか、コーラのせいだろう。

つまり俺がぶっ壊したわけだが・・・

いやぁ、すまんねぇ。

「とうほうふはい」様には本当に申し訳ないと思うなぁ。

貰ったセガサターン。

短命でした。

短命にしてしまったのは俺だが・・・

ごめん。とうほうふはい。

仕事はちゃんとしようね。

って、余計なお世話か。

まぁいいや。

 

 

 

 

 

そんな感じでさいなら。

今までありがとさん。

 

 

 

 

 

したっけな。

ばいびー。

再見。

 

 

 つぎ